TV・観覧情報 PR

年忘れにっぽんの歌2025観覧募集いつから?応募方法、収録時間、倍率についても!

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

「年忘れにっぽんの歌」は、テレビ東京が毎年大晦日(12月31日)に放送している大型音楽特別番組です。

1968年に始まり、2025年はなんと第58回を迎える長寿番組です。

番組は一年を締めくくる大晦日に放送されますが(2024年は16:00~22:00の6時間)、収録は事前に行われ、観覧することができます。

たくさんの歌手が名曲を次々と歌う豪華なステージの観覧に行ってみたいと思っている方も多いのではないでしょうか。

アイコン名を入力

「紅白」より「にっぽんの歌」派の方も
けっこういますよね♪

観覧の機会を逃さないように、今回の記事では、年忘れにっぽんの歌2025観覧募集の期間がいつからいつまでなのかについてまとめていきます。

合わせて、応募方法、収録時間、倍率についてもわかりやすくお届けしていきます。

ぜひ最後までお読みください♪

年忘れにっぽんの歌2025観覧募集いつからいつまで?

年忘れにっぽんの歌2025観覧募集の応募期間はいつからいつまででしょうか。

近年の応募期間
2024年10月12日11月13日正午(観覧日:12月17日(火)、18日(水))
2023年11月1日~11月8日正午

2025年の応募のスケジュールはまだ発表されていませんが、10月初旬には開始する可能性があるので、早めにチェックしていきたいと思います。

情報が入り次第、更新していきます。

年忘れにっぽんの歌2025観覧の応募方法は?

例年通りですと、秋頃(10月〜11月)にテレビ東京公式サイトで観覧募集が行わレます。

応募はネット申し込みのみとなり、当選者は「座席引換券」(1枚で2名入場可)の発送をもって通知されます。

2024年は約1ヶ月間、募集の期間がありましたので、2025年もそのくらいの期間があると、慌てずに応募できるので助かりますね。

年忘れにっぽんの歌2025観覧の収録時間や会場は?

会場はこれまで、歌舞伎座、新宿コマ劇場、ゆうぽうとホール、近年では相模女子大学グリーンホールなどで開催されてきました。

年忘れにっぽんの歌【会場・収録日・放送時間・主な司会者】
(注)まだ調査中の欄もあります

回(年)会場(主な収録場所)収録日(放送日)放送時間(主にゴールデン枠)司会者(主な歴代担当)
1968〜1977神田共立講堂、歌舞伎座など生放送コロムビア・トップ・ライト、宮田輝
1978〜2000歌舞伎座〜新宿コマ劇場生放送(大晦日)主に17:00頃〜21:30頃玉置宏 ほか
2001〜2014新宿コマ劇場~五反田ゆうぽうと2001年より生放送→事前収録に変更17:00~21:30 前後玉置宏、徳光和夫、竹下景子 他
2015オリンパスホール八王子12月10日収録15:00~17:55(収録放送)徳光和夫
竹下景子
2016中野サンプラザ12月14日収録16:00~19:00(収録放送)徳光和夫
竹下景子
2017東京文化会館12月6・7日収録16:00~22:00(過去最長)徳光和夫
竹下景子
2018〜2022中野サンプラザ2018年12月11日17時半〜21時
2021年12月15日、16日 18時〜21時
16:00~22:00徳光和夫、竹下景子、中山秀征、森口博子 他
2023明治座12月13、14日
18時〜21時
16:00~22:00徳光和夫
竹下景子
2024相模女子大学グリーンホール12月17、18日
18時〜21時
16:00~22:00徳光和夫
竹下景子

年忘れにっぽんの歌2025観覧の倍率は?

更新中

2024年 テレビ東京の株主優待で当選した方

2024年 一般応募で当選した方

少し前のデータにはなりますが、テレ東が株主優待の方対象の抽選の倍率について公表しています。
番組 募集数 応募数 倍率
2019 冬:200 組(400 名)×2 夜 3,112 通  7.8 倍
2018 冬:200 組(400 名)×2 夜 2,867 通  7.2 倍
2017 冬:200 組(400 名)×2 夜 3,210 通  8 倍
2016 冬:250 組(500 名) 3,422 通  13.7 倍
2015 冬:250 組(500 名) 3,654 通  14.6 倍
2014 冬:250 組(500 名) 2,876 通  11.5 倍
・100 株以上所有の株主1名につき、各回一通のご応募が可能
・当選された株主1名と同伴の2名様を招待

株主優待は限られた方のみしか応募できませんので、全ての方が応募可能な一般枠のほうが倍率がはるかに高いはずです。

2019年に注目してみると、この年の会場は中野サンプラザホールでした。
中野サンプラザホールは収容人数が2222名でした。
そのうち400名が株主の方で、さらに関係者席や機材席などを除いても、一般席は1500名はあったと思われます。

つまり枠自体は一般枠がかなり多いと予想されます。

まとめ

更新中